clean-up’s blog

片付け大好き ミニマリストの部屋を目指しています

風水から見た片付け

ネットのニュースを見ていたら風水から見たお片付けの記事を見つけました。

 

正直、片付けをしたくらいで運が良くなるものでもないと思っていますが

部屋がキレイになるとそれだけ、イライラしなくなるとか、出費が減るとか、片付いていて気持ちがいいと思うとか、そういう気持ちが悪いものではないと思うので、必要なら片付けはお勧めしたいことです。

 

さて、その風水で処分したほうがいいと勧められている物として「イヤな思い出のある物」がありました。

イヤな思い出のある物なんていかにも運を下げそうな物。私はある時に一気に処分しました。片付けに弾みがつくので最初に取り掛かるのにいいかもしれませんね(笑)

 

また、「3年着なかった服」というのもありました。使用していない物はよどんだ、あまりよくない運気が溜まるようです。

服に限らず、普段使う物なのに、何年も使っていない物も運気が良くないのでしょうね。

 

運気は上げて悪いことはありません。家の中に埋もれている物、少しずつ処分していきましょう。そして、今後、余計な物は買わないこということは意識したいですね。家計のためにも環境のためにも(^^♪

面倒くさがりでもきれいな部屋にするには?

片付かない家には特徴があると思っています(主観です)。

  • 物が多い
  • 家の主が動かない

主にこの2つです。

物が多少多くても、家の人が動く人であれば片付きます。

私はまだ見たことがありませんが、家の人が動かなくても物が少なくて片付いている家もあるかと思います。

 

両方重なるとたいてい片付いていない家になります。

 

張り切ったところで、いきなりてきぱきと動けるものではありませんし、そもそも時間がないなど物理的に難しい人もいるはずです。

 

なのでお勧めしたいのが物の絶対量を減らすことです。

自分一人でできない時は誰かに手伝ってもらっても、サービスを利用してもいいと思います。

そして大事なのは残る物をできるだけ買わないこと、もらわないことです。買った分、もらった分、処分ができる人であればそこまで物は増えないはずです。

 

当たり前ですが、購入し家に持って帰る物が増えると物が増えます。

でも、買い物が趣味という方は、定期的に片付けのサービスを利用するのもいいと思います。

 

自分一人でしようと無理をしてストレスを溜めるより、お金を出して解決することであればそれもいいと思います。

 

自分が面倒くさがりであるのであれば、その現実を認めてどうするかを選択するといいと思いますよ。

冬物の整理しましょ♪

ようやく暖かくなってきました。

とっても嬉しいですね(^^)/

 

さすがに冬物のコートはもう必要ないですね。ということで冬物のお手入れと点検です。

クリーニングに出すものは出して、処分する物は処分します。

春夏物と入れ替えも必要ですね。

 

出来る時にできることをして、次の冬にまた気持ちよく着られるように準備しましょう(^^)/

片付けの最初はキッチンがお勧め

あなたがコレクションしている物や、大事にしている思い出の物、そういった物は処分の対象には基本的にならないはずですが、自分の身の回りの物すべてに愛着があるかというとそうではないと思います。

 

片付けはできるだけ考えなくていい物から処分していくのが勢いがついていいと思っています。

私がお勧めしているのはキッチンです。

賞味期限が切れた食材を処分することを最初におススメしています。

衛生的にもいいことだと思っています。

何よりも考えなくていいのです。

 

ゴールデンウィーク中、もし、どこかを片づけたいと思われたらぜひキッチンの食材のチェックから始めてみてくださいね。

 

 

GW中の片付けの計画は必要?

お休みの日こそ!徹底的に掃除や片付け!

というのもいいのですが、私は休みが少ないので休みの時は出かけるか、休むようにしたいので、できるだけ掃除も片付けもしないようにしています。

 

なので、気になるところは1ヵ所ずつ普段から片づけたり、掃除をしたりします。

ポイントは「気になった時」です。

放置して、次の休みになどと思うと私は忘れてしまいます。

なので思い立った時にすぐにやってしまいましょう。

 

すぐに取り掛かると5分で終了します。

でも、今日は片付けの日だ!掃除の日だ!とすると何時間もかかって疲れてしまうので、次に気軽には取り掛かりにくくなってしまう。

 

片付けは基本的には不定期にでも続けることがキレイな部屋を保つ秘訣になります。

 

考え方は人それぞれですが、片付けって大変だなと思われている方は一気に片づけようとせず、1ヵ所を5分だけできる時に取り組むという方法を試してみてはいかがでしょうか?